肌のバリア機能を担うセラミドが、ストレスで減少するメカニズムを解明 肌のバリア機能を改善する成分を発見
富士フイルム株式会社(社長:助野 健児)は、肌のバリア機能(異物の侵入を防ぎ、体外への水分蒸散を抑制する機能)を維持するうえで重要な役割を担うセラミドが、ストレスによって減少するメカニズムを解明しました。さらに、生薬として広く使われている「アセンヤクエキス」に、肌のバリア機能を改善する作用を見出しました。<br />
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【今回の研究成果】1. 肌内部でセラミドを生み出す器官「ラメラボディ」の表面に存在するタンパク…
Source: プレスリリース新着




