「一人っ子の心理と育児・保育: 未来の子どもたちへの教育指針」出版記念、無料キャンペーン実施中!
「少子化傾向が更に進んで、一人っ子が当たり前の世の中になる時、一人っ子論は不要になり、「人それぞれ」という真の個性尊重の社会が実現するであろう。」(本書「あとがき」より)本書は、日本では1980年代から問題視されている子どもの減少化(少子化)現象を基本に、その典型的な「一人っ子」問題を主に採り上げた一冊。「一人っ子の心理とその形成」「一人っ子・少子社会の諸問題」などの7章に加え、巻末に「付章 中国での一人っ子をめぐる諸問題」付き——これからの時代の教育に欠かせない実践的教育学書です。
このほど電子版の出版に際しまして、無料キャンペーンを実施中です。ぜひご一読ください。
Source: プレスリリース新着




