ローズマリーの成分であるロスマノール※1が老化細胞に及ぼす影響世界で最も権威のある国際化粧品技術者会連盟世界大会(IFSCC※)にて発表
<br />
<p>株式会社ナガセビューティケァ(本社 東京都中央区、代表取締役社長 鳥江孝治)は、真皮の老化細胞においてコラーゲン等の産生促進に重要な因子(TGF-β※2)の応答性が低下することを確認しました。さらに、ローズマリーの成分であるロスマノール※1がこの応答性を高めることでセノモルフィック※3な効果を示すことを見出しました。この研究成果を、化粧品業界において最も権威のある学術大会である第36回国際化粧品技術…
Source: プレスリリース新着