地震前後の映像を自動保存、被災状況をすばやく把握 防災科学技術研究所実施のE-ディフェンス実験において「地震計連動ネットワークカメラシステム」をIMV株式会社と共同実証
TOA株式会社(本社:神戸市、代表取締役社長:谷口 方啓、以下「TOA」)は、振動試験装置・振動計メーカーであるIMV株式会社(本社:大阪市西淀川区、代表取締役社長:小嶋 淳平、以下「IMV」)と共同で、地震発生時の揺れを検知し、被災前後の映像を自動記録・共有する「地震計連動ネットワークカメラシステム」の実証実験を行い、その有効性を確認しました。<br />
本実証実験は、国立研究開発法人防災科学技術研究所(以下、「防災科研」…
Source: プレスリリース新着




