GSアライアンスがカリブ海のサルガッサムから量子ドットの合成に成功
GSアライアンス株式会社(所在地:兵庫県川西市、代表取締役:森 良平博士)は、カリブ海沿岸で大量発生し社会課題となっている海藻「サルガッサム」から、炭素量子ドットの合成に成功しました。量子ドットは2023年のノーベル化学賞の対象にもなったナノ材料で、今回の合成品は紫外線照射で青色に発光します。同社は農薬・忌避剤・抗菌剤・肥料など、農業分野への応用を検討しています。<br />
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画像1: https://www.atpress.ne.jp/relea…
Source: プレスリリース新着




