「導くよりも、子どものペースを尊重し、待つこと」が重要 通常学級&特別支援教室の現役公立教師が、新刊『思春期の子どもに寄り添う40の問いかけ』を8/3に発売
公立校の教師として通常学級と特別支援教室の両方に携わり、今までに1,000人以上のコーチング実績を持つ中澤 幸彦さんが、2026年8月3日に、新刊『思春期の子どもに寄り添う40の問いかけ』をせせらぎ出版より発売いたします。<br />
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著者の中澤さんも2児の親であり、自身の子どもの特性に気づいたことをきっかけに、特別支援教育の道へ進みました。現場で…
Source: プレスリリース新着