安全対策とサービスの向上に総額160億円【相模鉄道・相鉄バス】
2026年度 鉄道・バス設備投資計画
海老名駅改良工事が竣工し、全駅へのホームドア設置が完了する他、新型車両「13000系」の導入や車内防犯カメラの設置を推進
相鉄グループでは、2026年度の運輸業において総額160億円(鉄道事業148億円・バス事業12億円)の設備投資を実施します。
鉄道事業(相模鉄道㈱:本社・横浜市西区、社長・千原 広司)では、利便性・快適性向上のため進めていた海老名駅改良工…
Source: プレスリリース新着




