コーポレートPPA 25MWの追加契約により阪急電鉄の鉄道用電力における再エネ活用をさらに拡大鉄道用電力全体の16.7%、昼間時間帯では使用電力の最大60%を再エネ化
阪急電鉄では、本日鉄道用電力においてコーポレートPPA※1を25MW分追加契約しました。これにより、2025年4月に受電を開始したコーポレートPPA 5MW分と合わせて合計30MWのコーポレートPPAを契約したこととなります。今回の追加契約は関西電力との間で締結したもので、Sun Trinity合同会社および丸紅新電力株式会社を発電事業者とし、新たな太陽光発電設備の開発・運営により発電される電力を活用します。<br />
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本追加契約における全電…
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