看板・引札でたどる明治の商い 約200点の資料を展示 たばこと塩の博物館で4月25日から開催
たばこと塩の博物館では、2026年4月25日(土)から6月21日(日)まで、「ひきつけるカタチとコトバ-看板・引札にみる明治の商い」を開催します。<br />
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明治時代に入って政治は大きく変わりましたが、日々の暮らしが何もかも一変したわけではありません。人々の生活は段々と変化していき、商いの仕方や店舗の姿も、江戸時代の流れを汲みつつ、産業の発展に伴い徐々に新風が吹き込まれていきました。<br />
屋号や銘柄を木板で掲げたり、品物を象…
Source: プレスリリース新着