エンロンメールから「なりすまし」に関する証拠を独自開発のAIが発見
デジタルフォレンジックサービスを提供する株式会社デジタル鑑識研究所(千葉県松戸市、代表取締役:中村 健児、以下「当社」)は、エンロンコーパス(エンロンメールデータセット、約51万件)から、エンロンの社内コミュニケーションツールにおいて上級幹部になりすまし可能であることを示す証拠を発見しました。<br />
この発見は、20年以上にわたり世界で広く利用されてきたデータセットであるエンロンコーパスの真正性の前提に深刻な疑…
Source: プレスリリース新着




