東京工芸大学 工学部学生らが制作した 江の島の構造を精密に3Dで再現したサイエンスアートを「江の島アートフェスティバル2026」で展示
東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:東京都中野区、以下本学)は、2026年4月11日(土)から6月7日(日)まで、神奈川県藤沢市江の島で開催される「江の島アートフェスティバル2026」において、工学部工学科内田孝幸教授と学生らのグループ作品 『Inside ENOSHIMAII』 が展示されています。あわせて、現在の「江の島サムエル・コッキング苑」のもととなった庭園を造成したサムエル・コッキング氏と本学との関わりを解説するパネル展…
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