実家の片付け、30年以上前の「紙ゴミ」は宝の山?創業70余年の東京書房、廃棄寸前の“バブル・レトロ資料”を救うレスキュー買取活動を強化 ~コンビニ雑誌最盛期のカルチャー誌、無料配布の夜遊びガイド、写真ネガ…三代目店主が「判別困難な情熱」を次世代へ繋ぐ~
神奈川県川崎市で三代続く古書店「古本買取の東京書房(運営:有限会社東京書房、代表取締役:和田 達弘)」は、近年社会問題化している遺品整理や生前整理において、価値が認められず廃棄処分される、30年以上前(1990年代前半以前)の「サブカルチャー雑誌・夜の街の記録・非売品資料」の保護・買取活動を本格強化いたします。<br />
<br />
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/585736/LL_img_585736_1.jpg<br />
古い車のカタログや雑誌<br />
<br />
■…
Source: プレスリリース新着




