入れ歯の災害対策に、ICチップ搭載のミニチュア義歯を製作 無料データ保管の新規利用者を対象に、100個限定無料配布
東日本大震災から15年。防災や被災者支援において、デジタル活用も始まっています。歯科技工所を運営する株式会社お守り入れ歯(本社:北海道札幌市、代表取締役:池田 昭)は、被災時にスマートフォンをかざして新しい義歯製作依頼が簡単にできる「ミニチュア義歯キーホルダー」を製作しました。自分の義歯データを無料でデジタル保管し、災害時には被災地以外ですぐに義歯製作ができる「入れ歯銀行」の新規利用者を対象に、2026…
Source: プレスリリース新着