アジア系メニューの伸長が顕著、韓国料理が存在感を強める 家庭では魚介類の不足感、市販の冷凍ブロッコリー利用拡大 最新レポート「家庭の食卓トレンド調査2025」を発表
株式会社日本能率協会総合研究所(東京都港区・代表取締役社長:譲原正昭)は、20~79歳の既婚女性と20~39歳のシングル女性を対象として“食卓トレンド”をテーマとした「家庭の食卓トレンド調査」を実施しました。この調査は3年に1回実施している調査で、定番の味、食材に加えて、新しい味・食材の食卓への浸透度を捉えます。《野菜編》は“野菜”、《魚・肉編》は“魚介類”と“肉類”について、消費意識と実態を把握し、品目別…
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