東京工芸大学 芸術学部インタラクティブメディア学科「語りにくさを語る―大川小をめぐる15年の対話」アート&メディア研究室の学生8名を中心に東日本大震災に向き合い、考える体験型企画展開催中
東京工芸大学芸術学部(学長:吉野 弘章、所在地:東京都中野区 以下、本学)インタラクティブメディア学科アート&メディア研究室(以下、本研究室)の学生8名は、東日本大震災時に宮城県石巻市の旧大川小学校で起きた津波事故を題材に、新たに制作した体験型作品を展示しています。また、遺族らによる伝承活動の記録や書籍のアーカイブ、対話型プログラムなどの多彩な表現を紹介する企画展「語りにくさを語る―大川小をめぐる15年…
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