名物「鴨つくねせいろ」が人気の東池袋「銀座浅野屋」が挑む、新たな“本気”。秋田比内地鶏の旨味を閉じ込めた、究極の「比内地鶏親子丼」2026年1月7日(水)より本格販売開始
明治中期に始まるのれん『浅野屋』の味と伝統を今に受け継ぐ生粉打ち蕎麦店「銀座浅野屋」(東京・池袋、運営:株式会社A&C)が、蕎麦に次ぐ新たな看板商品を発表します。北海道産のそば粉による生粉打ち蕎麦(十割蕎麦)と秘伝のつゆにこだわる同店が、素材から調理法までこだわり抜いて生み出した贅沢な一杯「比内地鶏親子丼」(1,400円・税込)を、2026年1月7日(水)より本格販売を開始いたしました。
元祖名物「鴨つくねせいろ」で…
Source: プレスリリース新着