WEF技術開発、活性酸素技術により余剰汚泥を完全分解
WEF技術開発株式会社(本社:滋賀県大津市、代表取締役:青山 章)は、独自の活性酸素生成技術(AOS)を用い、工場排水処理場から発生する濃縮汚泥を焼却することなく、短時間で大幅に分解・減容化できることを実証しました。<br />
さらに、本技術をリン回収・資源循環へと展開することで、下水・排水処理分野における新たな環境ソリューションとなる可能性を示しました。<br />
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■リン資源と汚泥処理の現状<br />
・世界のリン資源は限られ、2020年…
Source: プレスリリース新着




