作家のエージェント会社が届ける、戦争を知るための本――戦後80年の節目に読みたい物語と記録
作家のエージェント会社、アップルシード・エージェンシーが世に送り出した本の中には、戦争をテーマにした書籍があります。戦争の記録や証言を検証するノンフィクション作品と物語を通じて平和の尊さを伝える小説を、新刊・既刊あわせて紹介します。
新刊*2025年出版
鈴木 智 著『ラバウルの迷宮』(河出書房新社)
終戦直後の南洋・ラバウル。10万人の日本兵がひしめく捕虜収容所で、敗戦直後に…
Source: プレスリリース新着




