AIを活用し、建物建設時のCO2排出量を自動で算定する先進的な取組を開始
阪急阪神不動産株式会社(大阪市北区、代表取締役社長:福井康樹)と、不動産・建設業に特化したデータプラットフォーム「Gorlem」を運営している株式会社ゴーレム(東京都千代田区、代表取締役:野村大輔)は、AIを活用して建物のライフサイクル全体のCO2排出量を正確に算定するシステム「Gorlem CO2」(ゴーレムシーオーツー)を活用し、阪急阪神不動産が手がける建物建設時のCO2排出量を自動で算定する取組を開始しましたので…
Source: プレスリリース新着




