第15回 化粧品開発展 東京 エクソソームとNMN誘導体の相乗効果で老化抑制を実現する革新的化粧品原料を提案
アンチエイジング株式会社(本社:東京都港区南青山、代表取締役:牛島 美樹)は、第15回 化粧品開発展 東京にて、老化抑制を目的とした新しい化粧品原料『RS Liposome 3.0E NMN』を提案します。この原料は、エクソソームとNMN誘導体の相乗効果により、細胞の老化を抑制し、肌の若返りを促進する次世代型の化粧品原料です。<br />
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■『RS Liposome 3.0E NMN』の特長<br />
1. 異なる作用機序による老化抑制:<br />
エクソソームは、老化誘導された…
Source: プレスリリース新着




