和歌山県北山村が幻の柑橘「じゃばら」を使った花粉症モニター3,000名を1/23より募集開始
和歌山県東牟婁郡北山村は、花粉症に対してじゃばらを使用することで効用があるのか調べるモニター調査として、昨年実施した計2,000名への調査に引き続き、結果の精度を高めるため新たに計3,000名を募集し、1,000名ずつ合計3回のモニター調査を行います。<br />
本調査のモニターとなっていただいた方には、じゃばら果皮粉末、又はじゃばら果汁を1週間ほど毎日ご試食又はご試飲いただき、花粉症への効用を報告していただきます。<br />
調査…
Source: プレスリリース新着




