バイオ医薬品の開発・製造受託事業の事業成長をさらに加速 総額約100億円の設備投資を決定
富士フイルム株式会社(社長:助野 健児)は、バイオ医薬品(*1)の開発・製造受託事業をさらに拡大するために、2019年1月より2年間で総額約100億円の設備投資を実施します。その第1弾として、バイオ医薬品のCDMO(*2)の中核会社であるFUJIFILM Diosynth Biotechnologies(以下FDB)の米国ノースカロライナ拠点にて、バイオ医薬品の製造設備を増強し、2020年に稼働させていく予定です。また、第2弾として米国テキサス拠点での設…
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