フジワラ産業、津波来襲後の仮生活可能な二次避難施設案を公開!高台をキャンプ地などとして平時は地域交流の場として有効活用
水処理装置および津波避難タワー等の各種防災設備・機器を開発・販売しているフジワラ産業株式会社(本社:大阪市、代表取締役:藤原 充弘)は、山の中腹にキャンプ地などを作り、生活環境を整えて、津波が来襲した後一時的な仮生活を可能とする二次避難施設案を公開いたしました。<br />
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画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/174305/LL_img_174305_1.jpg<br />
高台の二次避難施設<br />
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東日本大震災を契機に、津波避難ビル、津波避難タワ…
Source: プレスリリース新着




