自分の血液を使った再生医療 ジンマー バイオメットの次世代PRP・APSキットを用いた治療を国内11の医療機関で導入
近年プロスポーツ選手などの治療としても注目を浴びているPRP療法は、患者さん自身の血液を遠心分離してつくられるPRP(多血小板血漿)を用いて行う治療です。ジンマー バイオメット合同会社(本社:東京、社長:松本 政浩)は2016年7月に国内初めてとなる臨床使用可能なL-PRP(高白血球多血小板血漿)を調製する血液成分分離キット「GPSIIIシステム」を発売しました。この度GPSIIIシステムをさらに進化させた次世代PRPと位置づけるAP…
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