余命3年の父が息子に残す初の著書『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』予想以上の早さで続々重版
株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、幡野広志著『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』(1,400円税別/PHPエディターズ・グループ発行)を、2018年8月23日に発売いたしました。本書は、35歳の若さでガン宣告を受けた写真家の幡野広志さんが、2歳の息子に伝えておきたいことを綴った初めての著書です。<br />
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画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/165963/img_165963_1.jpg<br />
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Source: プレスリリース新着