赤ちゃんの胴回りの触覚を長崎大学大学院と共同研究 赤ちゃんはおなか側で心地よさを実感していることを発見 2018年9月4日(火)~6日(木)第20回日本感性工学会大会で発表
ユニ・チャーム株式会社(本社:東京都港区、社長:高原 豪久)は、国立大学法人長崎大学大学院医歯薬学総合研究科の篠原 一之教授と共同で、赤ちゃんの脳血流量の変化をNIRS(※)(ニルス)測定によって、胴回りを撫でることで心地よい部位がどこかを検討しました。その結果、背中側よりもおなか側で心地よさを実感していることを発見しました。<br />
この研究成果は、2018年9月4日(火)~6日(木) 第20回日本感性工学会大会で発表しまし…
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