株式会社BCN主催オンラインイベント「BCN Conference 2021 春」にて 情シス支援強化ソリューション「Vario-NSS」と「Vario EDR」について講演

《 5月27日 16時20分よりオンライン講演を配信 》

バリオセキュア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:稲見 吉彦、証券コード:4494、以下バリオセキュア)は、株式会社BCN主催のオンラインイベント「BCN Conference 2021 春」に協賛し、情シス支援強化ソリューション「Vario-NSS」と「Vario EDR」に関する講演を行います。

「Vario-NSS」とは、社内ネットワークに接続された端末情報を自動スキャンすることで、端末の詳細情報や脆弱性情報のリスト化と未適用のアップデートソフトウェアの表示により脆弱性の対応状況を可視化するサービスです。また、「Vario EDR」は、最小5ユーザから利用可能なマネージド型EDRサービスで、ウィルス対策では防ぐことのできない標的型攻撃やランサムウェアなどサイバー攻撃の検知や可視化を実現します。

「BCN Conference 2021 春」は、ニューノーマル時代の新たな需要をとらえて大きな成長が見込まれる商材を扱うITベンダー、各分野の識者などがバーチャルで一堂に会し、法人向けITビジネスのあり方についてともに考える場となります。

この度、バリオセキュアではクラウド/セキュリティ部門での講演を行い、今後より一層深刻化が懸念されるIT人材不足に対する打開策の一つとして、企業のIT端末管理やマネージド型EDRソリューションを中心に、「情シス as a サービス」構想についてご紹介してまいります。

《「BCN Conference 2021 春」概要》
■ 開催期間: 2021年5月26日(水)~ 2021年5月28日(金)
■ 形式: オンラインによるLIVE配信
■ 主催: 株式会社BCN

《バリオセキュア協賛セッション》
■ 日時: 5月27日(木) 16:20~17:00
■ タイトル:
テレワーク環境下におけるゼロトラストの時代に備える
脆弱性対応とEDRで最新のサイバー攻撃からネットワークを守る
■ セッション概要:
企業はコロナ禍の影響を受け、テレワーク環境構築は必須になりつつありますが、同時に脆弱性を悪用したサイバー攻撃の増加による個人情報漏えいやランサムウェア被害のリスクが高まっています。
当社は創業よりUTMの開発、運用サービスをすべて自社で構築し、代理店様と事業共有してまいりました。今までのノウハウをエンドポイントセキュリティに適用し、小~中規模の企業様の共通課題やサイバー攻撃対策に特化し、コスト/運用負担の軽減可能な解決法をご紹介いたします。

■ 参加費:無料(事前登録制)
■ 申込み方法:下記URLよりお申込みください。
https://www.seminar-reg.jp/bcn/conference2021_spring/

《バリオセキュア株式会社について》
バリオセキュアは、多様なセキュリティ機能を実装したセキュリティアプライアンス機器「VSR-VarioSecure Router」の製造ならびに VSR を使用したマネージドセキュリティサービスの提供と、UTM 機器「VCR-Vario Communicate Router」の販売を行っています。米国に本社を持つコンピュータセキュリティ監査の最大手である ICSA の Firewall 認定を取得している国内メーカーとして、また、多様なセキュリティソリューションを提供するソリューションプロバイダとして、お客様のニーズにいち早く対応し、常に先進のセキュリティ/ネットワークソリューションをご提供する企業を目指します。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
バリオセキュア株式会社 
所在地 :東京都千代田区神田錦町1-6 住友商事錦町ビル5F
TEL :03-5577-3284(平日9:00~18:00)
E-mail :pr@variosecure.net
Webサイト:https://www.variosecure.net/


Source: プレスリリース新着