逆ローグライク・ストラテジーゲーム『Legend of Keepers』 4 月 30 日に正式リリース、Switch版も国内発売決定!
「ダンジョンカンパニー」の雇われマスターとして
罠やモンスターを駆使してダンジョンを逆攻略する『Legend of Keepers』が
Steam (正式版) 、Switch、Stadiaで発売開始いたします!
フランスの開発 / 販売会社の「Goblinz Studio」は、昨年3月にSteam アーリーアクセス版として先行発売し、10 万人以上のプレイヤーに支持されているダンジョン経営 / ディフェンスゲーム『Legend of Keepers』のSteam、Nintendo Switch、Stadia版を 4 月 30 日 (金) 午前 3 時に正式リリースすることを発表しました。
トレイラー動画:https://www.youtube.com/watch?v=YJG07vXzlBo
ストアページ:https://store.steampowered.com/app/978520/
また、ゲームタイトルを『Legend of Keepers: 闇の守護神(Legend of Keepers: Career of a Dungeon Master)』から、よりダンジョンを重視した『Legend of Keepers: Welcome to the Dungeons Company』へ変更します。尚、ゲーム言語は日本語に対応しており、昨年 3 月よりSteamで開始しているアーリーアクセスは正式リリースと同日に終了を予定しています。
『Legend of Keepers: Welcome to the Dungeons Company』
「ダンジョン・カンパニー」の雇われマスターとして労働
プレイヤーは、ヒーローで溢れかえった世界に革命を起こすべく、お節介な善人者たちからダンジョンを守ることから始まり、醜い生き物で構成された優秀なチームの一員となって、ヒーローの尻を蹴り、雇用主の資産を守り、会社の地位の階段を駆け上がっていきます。
主人公の雇用先である『ダンジョンカンパニー』では、数十の豪華に飾られたダンジョンに、ファンタジー世界お決まりシーンを揶揄する「キャンペーンモード」や、過激なターンバトル、様々な習得スキルに多彩なレシピと「クラフトシステム」など、ダンジョンを守るサラリーマンのための素晴らしい福利厚生プログラムが用意されています。また、ヒーローが訪れた際は、罠とモンスターを仕掛けて想定通りに倒しましょう。非常にやりがいを感じられる仕事です。
■Goblinz Studioについて
フランスを拠点とする「Goblinz Studio」は、リモートワークを中心としたインディー・デベロッパーで、戦略、経営系のジャンルや、RPGゲームを中心とした共同制作やパブリッシング事業を行っています。「Goblinz Studio」が手掛けた、また現在進行形のタイトルは、2016年・「Dungeon Rushers」、2019年・「Robothorium」、2020年・「Iris and the Giant」、そして、「Sigma Theory」「Legend of Keepers」「Snowtopia」「As Far As The Eye」「Neurodeck」「Banners of Ruin」などの作品があります。詳細は公式ウェブサイトを参照して下さい。
webサイト:
https://goblinzstudio.com/game/legend-of-keepers/
Twitter:
https://twitter.com/LegendOfKeepers
Source: プレスリリース新着




