一人あたり約23,000円の医療費削減も。地方自治体がしかけた市民の活性化計画とは
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<p>北海道帯広市は糖尿病の有所見割合が北海道内全体に比べ異様に多く、運動不足が大きな健康課題として捉えられております。<br />
気候の厳しさに加え、郊外特有の車社会という環境が原因とも言われております。<br />
そこで帯広市が仕掛けた施策がDXによる市民の活動増進でした。<br />
ウォーキングアプリ「SPOBY」を活用した新たな取組みが短期間で結果に現れ、大きな反響を呼んでいます。<br />
90日後の継続利用率が70%越えと高い継続率を記録し…
Source: プレスリリース新着




