岩手温泉施設で初、山王山温泉瑞泉郷で日中版画家二人展を開催
2018年に日中平和友好条約締結40周年を迎えたことから日中友好記念事業として中国を代表する版画家の「黄三才氏」と1964年東京オリンピック国立競技場の壁画制作にも中心的な立場で携わった北海道士別市在住の版画家「小池暢子氏」の版画を瑞泉郷(電話番号:0191-39-2031)宿泊棟である「ともえ亭」を中心に約30枚の版画展示会を企画しました。展示会は8月8日より12月末まで開催することを予定しています。
岩手県はもとより日本国内の温泉旅館でも、これだけ多くの黄三才氏、小池暢子氏の作品を展示するのは初めてであり宿泊されているお客様も日中を代表する二大版画家の作品を足を止めて鑑賞していただくことになります。
作品は宿泊のお客様、日帰り入浴のお客様は無料で鑑賞頂けます。
Source: プレスリリース新着




