青森県初 J3ヴァンラーレ八戸を応援する、メルセデスベンツ専門レンタカーショップ
ヴァンラーレンタカー(青森県八戸市)は6月7日に、青森県初“メルセデス・ベンツ専門”レンタカーショップをオープンします。
ヴァンラーレンタカーでは、日本に数台しかないオープンカー・ミニバンを取り扱い、1日1万円以下でメルセデス・ベンツのドライブを楽しむことができます。
新型コロナウイルスによる影響で、全国的に観光業・飲食業・イベント業などが打撃を受ける中、八戸市も例外ではありません。
ヴァンラーレンタカーは、地元の経済復興の一役を担い手として、観光客と八戸市の架け橋となり、地元を盛り上げていきます。
ヴァンラーレンタカーの毎月売り上げの5%は青森県八戸市Jリーグチームである、ヴァンラーレ八戸の公式戦の必需品(スポーツドリンクなど)などを購入し、提供していく予定です。提供品に関しては、今後ヴァンラーレ八戸の選手・スタッフの皆様とも話し合って決めていく予定です。
さらに、オープン以降Jリーグ・JFLのファンクラブ会員証をお持ちの方は、ご来店当日にお店で提示していただくと、当日料金最大4,500円引きになるお車があります。お客様の地元のサッカーチームのファンクラブに入ることによって、年間2回、もしくは1回ヴァンラーレンタカーでお車を借りる場合、ファンクラブ会員になった方がお得に車をレンタルできるようになっています。
お客様にも喜んでいただくのはもちろん、ヴァンラーレ八戸、各県のJFL・Jリーグチームの力になれたらと考えております。
Source: プレスリリース新着




