家の中でどう過ごす?こんな時こそボードゲーム。遊びながら「社会科」や「公民」を勉強しよう!『挑戦!ライフ・リテラシーゲーム』
突然の休校や活動自粛。子どもたちだけで、そして親子で長い時間をどう過ごせばいいのか頭を悩ませているご家庭も多いのではないでしょうか?
そんな時こそアナログゲーム!
小学6年生で習う「わたしたちの暮らしと社会」や中学「公民」などの内容(税金、社会保障、選挙、憲法)を人生ゲームのように体感し、遊びながら学べる『挑戦!ライフ・リテラシーゲーム』(対象年齢10歳~)。
実は大人も良くわかっていなかった「社会の仕組み」、知らないと損する「税や社会保険の知識」など、みんなでワイワイ楽しみながら家族みんなで身につけましょう。
【「挑戦!ライフ・リテラシーゲーム~今日からオトナ⁉なりきり社会人生活」概要】
スタートは就職。お給料をもらって税金を払い、病気になったり、恋をしたり、転職したり、人生経験を積みながらゴールを目指します。
途中プレイヤー全員が参加して行われる選挙の結果でルールが変更したり、怪獣出現による大災害で復興税が加算されるなど、社会の縮図が再現されたボードを進み、遊びながら社会保障や税、選挙、憲法について学びます。
プレイするたびに知識が増え、職業や収入による違い、納税や投票の疑似体験によって自然と「社会」についても意識が向かうように設計されています。
【ゲーム詳細≪https://life-literacy.com/game/3796.html≫】
【そのほかの商品ラインナップ】
「入門ライフ・リテラシーゲーム」https://life-literacy.com/page-348.html(対象年齢15歳~)
スゴロク形式の人生ゲーム。振り出しは学生アルバイト。就職、結婚などスゴロク上で人生経験を積みながら、自分の身を守る知識を得られる。
さらに各制度や行政の現状を勉強し、これらすべてに大きな決定権のある『政治』に繋がっている事を理解する ⇒「一票の価値」を認識し、ゴール。
≪お問合せ・その他詳細≫
ライフリテラシー https://life-literacy.com/
Source: プレスリリース新着




